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ミッキーです。
香川県の高松に出かけました。
商店街を歩いているとこんなもの発見!
エレベータにしては入り口の背が低い。
子供専用エレベーター?
正解は「自転車用」の立体駐輪場です!
その名も「ECO Cycle」。
何だか未来的でかっこいいぞ。
狭い所でも駐輪場が作れるし、自転車ドロボーからも守ってくれる優れものです。
僕の町にもほしいなぁ。
林です。
街中の側溝に肉料理の付け合せによく使われている
「クレソン」がたくましく育っていました。
もともと野菜として日本に移入されたものが、
全国の水辺に広がったのだそうです。

ミッキーです。
最近はLED(発光ダイオード)を使った信号機をよく見かけますよね。
そうそう、よく見るとツブツブになってるやつですよ。
消費電力は少ないし、超寿命で取り替えの手間も省けて、すごいエコな灯り。
道路信号ばかりと思っていたら、近くの踏み切りの信号機にもLED発見!

写真の一番上のランタン風の灯りです。
しかも両面に丸くLEDを配置した板を2枚、十文字に組み合わせてあるから、360度どこからでも見られる優れものです。
LEDってけっこう小さいから、信号機なんかにはいっぱい使わなくっちゃいけないけれど、これは、小さいからこそできるナイスアイデア!
LEDって工夫しだいでいろんな所に使えそうだね。

北海道の帯広にある広尾町はノルウェーから認定されたサンタの街でした。
サンタの家や部屋があって、なんか優しい気持ちになれる町でした。
この街に行ってあることを思い出しました。
アメリカの8歳の男の子イーサン君が作った
「ほっきょくがとけちゃう サンタからのSOS」
という絵本があります。
北極にあるサンタのおもちゃ工場が、氷がとけて沈みそうになってしまった原因をサンタは空から調査するのです。
世界のあちこちで汚れた地球を見たサンタは・・・。
続きは、この絵本を読んでみてください。
今年の夏、もしかしたら北極の氷が全部溶けてしまうかもしれません。
子どもたちの夢を届けるサンタのおもちゃ工場を守ってあげるのは大人の役目です!!
ミッキーです。
暑いですね~。
暑い時には、カキ氷、ジュース、プール、海!
無性に水が恋しくなります。
水と言えば「井戸」。
冷たい井戸水で冷やすスイカは、今や遥か過去のもの(遠い目・・・)。
今回は井戸の話しを2つ。
広島の商店街に何気なく井戸がありました。(もう使われて無いけれど。)写真の左端のものがそうですが、どうして撤去しないのか?なぞです。
もうひとつ大阪府堺市の学校の前に、「風車に連結された井戸」も発見しました。こちらも「歴史的資料」として保存してあるそうで、今は使っていないんだって。
今度は水の出る井戸を見つけるぞ~。


ミッキーです。
島根県に行ってきました。途中の宍道(しんじ)駅で、地元特産の石でできたベンチ発見!
駅のベンチって普通、木やプラスチックだけど、このベンチは正に一生ものどころか百年たっても大丈夫。
リニアモーターカーが前を通り過ぎるようになっても残っていてほしいよね。

ミッキーです。
滋賀県の野洲に行ってきました。
野洲駅のロータリーに立派なソーラーパネルを発見!
夜には隣の街灯が光るんだろうなぁ。
野洲の青空と何だか妙にマッチしてちょっと感動でした。


箕面マーケットパーク visolaに行ってきました。
小さな川にある橋には、木のベンチがあり、間伐材で作られていました。
間伐材とは、箕面の森を健康にするために切った木の事。
森が健康になれば、箕面のサルも、町に住む人も健康で居られるでしょう。
森を健康するのは、人の役目ですね。
ミッキーです。
太陽電池が載っかった道路標識を発見!
昼間のうちに電気を貯めておいて、夜は光って見やすくなるそうです。
標識って結構数があるから、こんな標識が増えればチリも積もって、省エネが進むかもね。


こんにちは、コンです。
煙が出ているアーケードを発見!
良く見ると、細かい霧のような水が出ていました。
これは、ドライミストと言って、水を霧状にして噴射することにより、気化熱(水が蒸発するときに周りの熱を吸収すること)を利用して涼しくするもので、打ち水と同様の効果があるそうです。
昔の生活に習ったハイテク打ち水ですね。
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