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これは、何から出来ていると思いますか?
実は、ひょうたん!
和歌山のお友達が、ひょうたんを使って、マラカスを作っていました。
みんなが、それぞれ絵を書いて、オリジナルマラカスの出来上がり~。
ちゃんと音もでるんだよ。カシャカシャ♪

林です。
伊万里市にある佐賀大学海洋海洋エネルギー研究センターを
見学してきました。
主に海洋温度差発電について
①発電
②淡水化
③水素生成
④リチウム回収
の4本柱を研究しているそうです。
太陽光や風力と比べると、一度稼動すれば「安定的」に電力供給できるのが
他の自然エネルギーとのおおきな違いだそうです。
また水資源の少ない国では淡水化により安定的に水が供給できることも
大きな魅力だそうです。
他にも波力発電など、いろいろな海洋エネルギーについて研究されていました。
見学、お問い合わせは
http://www.ioes.saga-u.ac.jp/


林です。
深い森に囲まれた学校がありました。
一抱えもあるツブラジイ(シイノキの仲間)の大木が
校門も周りにたくさんありました。
「シイノキ坂」と呼ばれているそうです。
ステキな名前ですね。(岐阜県にて)

林です。
先日お世話になった学校の先生から、
いただいたお手紙に、こんなものがはいっていました。
校庭のクルミを焼いて割り食べたそうです。
こんな体験ができる学校で勉強したいですね。
他にも校庭にはクリもあったし、
すぐ近くにはソバの畑もありました。(岡山県)
こんにちは コンです。
コンの家では少しでも緑を増やすために、苔(コケ)を育てています。

はじめは庭に少しあったものを、大事に傷つけないようにして、雑草が生えたら根っこから抜いて世話をすると、少しずつ増えました。
さらに、増えた苔を土が付いたままはがし、別の場所(半日ぐらいお日様の当たる場所が最適。【一日中当たると、増えません】)に植えて水をあげると、どんどん元気に増えていきます。
庭に土や石が多いと、地面の温度が上がりそう・・・。でも、苔が生えていると、涼しげで地球環境にも優しい気がします。苔を増殖させてわかったのですが、苔にはたくさんの水分が含まれています。最近、森が少なくなって洪水や水不足の危険性が叫ばれています。どうやら苔にはダムの役割もありそう。たくさんの苔は洪水や水不足を救えるかも!
少しずつ増えた苔は、年中緑が美しく、とても可愛らしくなってきます。名前つけたくなりますよ(例 コケ太郎 「受験シーズンには相応しくないですね」)
林です。
テニスボールのリサイクル(リユース)方法を教えていただきました。
とてもいいアイデアですね。(三重県)

林です。
ある小学校の校長先生の木の机です。
とても丈夫で今でも大切に使われています。
木製品を大事に使うことは炭素固定にも繋がるし、
とってもエコですね。(千葉県にて)

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